コードギアス反逆のルルーシュ☆22話
いつものとおり、超ネタバレレポです!!
今回は前半サラッと、後半濃くいきますw
サブタイがサブタイなので、画像はユフィとルルが多めかな?
また長くなります(汗)
画像数は61w
では、いきまーーーす♡
コードギアス 反逆のルルーシュ 22話
血染め の ユフィ
とりあえず、前回でユフィの計画した特区日本は順調なようです。
そんななか、和やかなユフィとスザク。
「イエス・ユア…あ、」
「もうっ!」
「…はいww」
。。。ラブラブやねw
扇は、ヴィレッタのことを思い特区への参加を推します。
それもそのはず…
こーんな、関係だからねww
ヴィレ…セクシー♡
特区参加はヴィレの望み。
「あそこなら、ブリタニアとかイレブンとか関係ないし…」
どうするっ!扇ww
一方ルルはシャーリーに呼ばれたようです。
…爽やかなルルww
そこで、
貴族がイレブンをいじめてたーーー!!
ギアスを使って助けたルル。
その様子を離れたところで目撃してたシャーリー…
「イレブンを助けた!?ゼロなのに…。いえ、ゼロだから?だったらどうしてユーフェミア様と一緒に。…駄目。深入りしたら危ないかも。」
と、考えて結局ルルとは会いませんでした。
家に帰ったルル。
ユフィのことを、
「お兄様だって好きでしょう?」
と、ナナリーに聞かれ。
「あぁ、好きだったよ…。」
声はどことなく優しげなのにこのギャップw
素敵♡ルルw
そして式典の日。
遅れてガウェインに乗って現れたルル(ゼロ)。
ルルが来てくれたので、嬉しそうなユフィ…。
ルルはユフィと二人で話がしたいと言い、ユフィもそれを聞き入れます。
スザクは二人は危険だと心配しますが、ゼロがルルだと知ってるユフィは安心しきってます。
「大丈夫です。私を信じてください!」
けど、やっぱり心配そうなスザク。
そして、二人になったルルとユフィ。
ルルがユフィに銃を突きつける…
「ルルーシュ。あなた撃たないでしょう?」
ルルが自分を撃たないと確信してるユフィ。
「そう、オレは撃たない。…撃つのは君だ。ユフィ。」
「え??」
ユフィにギアスをかけるんだね…ルル。
その頃…
ギアスの紋章!?
同時にスザクがなにかを感じ取る!
ガウェインを振り返ると…
何者かの姿が!
…これ誰!!w
それをみたスザクは、
「え!?なぜ、ゼロなんかと一緒に?」
ということは…、
スザクが知ってる人物!?
めっちゃ気になるー!!!
その様子を見たCCが、
「見えているようだな…」
とつぶやく所からすれば、CCの会話相手かな?
その後
「それともあいつが…だとしたら。」
だとしたらなんだー!!
気になるよ…。
ルルは、この式典がだまし討ちだったようにするつもり。
「メシアは一人でなければならない。」
あ、ネタバレあたってるやんww
その時、
ひざをつくルル!!
いったいなにが!?
時を同じくして、何かを聞こうとスザクの前に現れたCC。
すると!
…ウインクじゃないよww
左目に苦痛(?)がおこり、
そしてまたルルも、
左目に異変が!!
そして、CCの額にギアスが!
駆け寄るスザク!
しかし!
制御がきかないらしいCCの力でダーーーイブ。
そこでみたものは…
一人立つ女性の後ろ姿。
振り返ったその人は…
マ、マリアンヌ様!?
なぜ!!
一方、ついにユフィにギアスをかけようとするルル。
「汚れてもらうぞ!ユーフェミア・リ・ブリタニア!!」
「その名は返上しました!!…皇位継承権を返上しました。」
いきなりのユフィの言葉に驚くルル。
自分(ルルーシュ)のためかときくルルに、ユフィは笑って
「ナナリーのためよ。…あの子言ったの。お兄様と一緒に居られれば何もいらないって。」
さらに驚くルル。
「そんなことで…」
「そんなことで決心がついちゃったの!」
ナナリーのために、いろいろ捨てたユフィにルルは心動かされてきます。
そしてついに…
「君はオレにとって最悪の敵だったよ…」
手をとりあったーーー!!!!
これは、ルルの演技かとおもったら…どうやら本気みたいです。
やっぱりナナリーのためっていうのが効いたんだね…。
その後、いくら言われても絶対撃つことないのにというユフィに、
なんとなくギアスのことを話すルル…
「例えば、日本人を殺せっていったら…」
ユフィがギアスにかかった!!?
ルルはギアスをかけたつもりじゃないのに…
「殺したくなぁぁぁいっ!!!」
最後に抗うユフィが痛々しいです…。
ルルの意志に反してギアスは発動してました…。
そして…ギアスが効き始めたユフィは…
「そうね。日本人は殺さなきゃ。」
マオのことを思い出すルル。
「オレもマオと同じように、ギアスのオンオフができない!!?」
「今の命令は忘れろユフィ!!!」
しかし、一度ギアスにかかってしまってはもう声は届かない…
ここで…
あ、オレンジwww
走り出したユフィは民のもとへ…
そしてその場で
「日本人を名乗る皆さん!!お願いがあります。死んでいただけないでしょうか?」
どよめく民衆。しかし、ユフィは続けます。
「えーっと、自殺して欲しかったんですけど…駄目ですか?じゃあっ兵士の方々、皆殺しにしてください!虐殺です!!」
…現れたメシアは、悪魔の瞳に囚われた天使の笑顔で殺戮を叫ぶ。
信じられない言葉連発のユフィ。
必死にかけよるルル。
「やめろ!ユフィ!!」
しかしユフィはとまらない。
そしてついに…
ユフィの放った凶弾が…日本人を血に染める。
それを静止しようとしたダールトンをも、撃ってしまう。
日本人であるスザクもまた、ユフィの命令をうけた兵に狙われる。
「バカを言うな!」
ユフィの命令であるということを、信じられるはずがないスザクはユフィを探す。
しかしその間にも、守るべき姫君の手は血塗られていく…
マシンガンを手に取り、乱れ撃つユフィ。
もはや、特区は惨劇と化す。
CCと合流したルル。
「わかっていてオレは契約した。これがヤバイ力だということくらい!…なのに!!」
そして何故か皇帝!?
めっちゃ高笑いーーーwww
「あやつよ、やりおったか!!」
ここ、あやつっていってたんですね(汗)
後で知りました。
つぎにブリタニア兄妹。
なにを考えているんだシュナイゼル!!
いいやつか、悪いやつかわからないなぁ…
コーネリア姉さまも出撃!
このマントを脱ぎ捨てる登場かっこいいーーー!!!
スザクもランスロットで出撃!
「アスラン・ザラ。ジャスティス出るっ!!」
…だから違うってwww
「なんとしても探し出す!ユフィを!!」
おぉっ!ついにユフィといったねスザク♡
この惨劇にとうとう、当初の予定を決行することを決めたルル…
ナナリーのためといってくれた、
ナナリーのために立場も捨てたユフィ…なのに。
「黒の騎士団総員に告げる!ユーフェミアは敵となった!行政特区は我々をおびき出す卑劣な罠だったのだ!!自在戦闘装甲機部隊は、式典会場に突入せよ!!ブリタニア軍を壊滅し、日本人を救い出すのだ!急げ!!!」
そしてラストシーン。
「絶対…絶対にユフィを…!!」
「見つけ出して、殺せっ!!!!!!」
流れるその涙は、血の紅に沈んだ姫君への思い。
決して流れることのない自らの罪とその運命の痛み…
ルルーーーーー!!!!!!泣
あぁあぁあ、痛い!痛すぎる展開!!!
ユフィどうなっちゃうのかな…。。。
スザクとルルの関係も心配ですね…。
あと、CCやギアス関連の謎も気になるところっ!!
次回 23話
せめて哀しみとともに
| 固定リンク





























































コメント